ママ風俗嬢の裏事情~忙しいママだからこそ風俗で稼ぐコツ

子供がいるけど風俗嬢をやっている。
そんな女性は今増加して来ていますよね。
でも仕事は二の次のことであり、一番優先させたいのは誰もが子育てです。
子育てをするというのは決して楽なことではありません。
お金も掛かりますし、人によっては育児ノイローゼになってしまうなんてことも…。
子育て中のママ風俗嬢たちは一体どうやって稼いでいるのでしょうか。
そこで今回は「ママ風俗嬢の裏事情~忙しいママだからこそ風俗で稼ぐコツ」についてご紹介します。

短時間でちょこちょこ稼ぐ

小さな子供がいるとなると、毎日長時間で働くことは出来ません。
お金が必要だったら長時間働きたくなる気持ちは分かりますが、子育てを最優先させながらでも長い時間働かなくてもちゃんと稼ぐことはできます。

それが「短時間でちょこちょこ稼ぐ」ということです。

多くの風俗店では短時間のシフトで働くことを認めています。
パートのように1日5時間くらいのシフトでも大丈夫です。

子育てを優先させているママ風俗嬢というのは長いシフトで働くようなことはしません。
子供と過ごせる時間が少なくなってしまうからです。

短いシフトの中でどれくらいのお仕事が入るかどうかはその時にもよるので分かりません。
だから短時間のお仕事を週に5回くらいのペースで行うのです。
毎日出勤をしていればお客様の目にも付きやすくなりますし、働いているシフトが短くてもその時間の中で予約が入ったりするようにもなります。

見た目の若々しさを維持する

出産をきっかけに太りやすい体質になってしまったり、顔も子育てをしていると女性というよりはママの顔になってしまっている方がいますよね。
ママの顔になることは良いことではあるのですが、若々しさが失われていたならばちょっと考えなおさなくてはいけないかも知れません。

パネル写真ですとキレイに撮影してくれるので指名を取ることは出来ますが、実際に対面してみてパネルと掛け離れているなと思われた場合はリピーターになってくれるのが難しくなってしまうことがあります。
大事なのは見た目よりもプレイやサービスの中身ではあるのですが、やはり男性は見た目もパネルよりも良いと思える女性が来てくれた時は凄く嬉しいですし、リピートもしたくなります。

太ってしまった方はダイエットをして、スリムな体型をキープ出来るように勤めましょう。

メイクも大事ですよ。
しっかり肌ケアをしていますか?
子供がいると子育てばかりになってしまって自分のケアを疎かにしてしまいがちになってしまうこともあるかと思われます。
風俗で働くのであればキレイな肌でいることは大切です。
肌の状態でも若く見られるか、老けて見られるかが決まると言っても過言ではありません。

指名を増やす為の営業活動

短いシフトでもちゃんと指名を取ることが出来るようにする為には、お客様に対して指名を増やす為の営業活動も必要になって来ます。
忙しいのにそんなことしている暇はない!という声も聞こえてきそうですが、難しいことではありませんよ。
営業と言ってもそれは、写メ日記を更新したりなどをすることのことを言っています。
写メ日記という物は強制的に書かされる物ではないので、書いていない人や気が向いた時にしか書かない女性もいます。
少しでもお客様に注目されて指名を取りたいのであれば、出来るだけ写メ日記は毎日更新するようにしましょう。
出勤をしていない日でも出来れば何か一言でもいいから書くことがあれば書けたらいいですね。
「こんな物を食べたよ」と自分が食べた物の写真を載せるだけでも構いません。

風俗の仕事は待機している時間もありますので、その時間を利用すれば有効活用することが出来ます。
待機所で下着をチラ見せした写真を写メしてアップするだけでも見ている男性は興味を示してくれます。

また、風俗サイトによってはお客様のメッセージに対して返事を書ける場合もあります。
そこに丁寧に返信をすることによって、それを見たまた別の男性があなたの丁寧さにそそられて指名をしてくれたりすることもあるので手を抜いてはいけません。

ネット上のお手紙もいいのですが、私のオススメは本物の手紙を書くことです。
メモや便箋を使ってお客様に対して直筆の手紙を書いて最後に手渡しをしてあげる。
それでゾッコンになってしまうお客様もいらっしゃいます。

まとめ

今回は「ママ風俗嬢の裏事情~忙しいママだからこそ風俗で稼ぐコツ」についてご紹介しました。
私自身は子供がいないのでママ風俗嬢たちではありませんでしたが、私の知っているママ風俗嬢達は子供との時間を大切にしている程コンスタントに稼いでいる印象がありました。
基本的に時間のことに関して以外は子持ちではない風俗嬢に関しても使えるテクニックです。
子供がいるのに風俗で働いていることに対して負い目に感じている方もいるかも知れませんが、そんな風には思わないでこれからも誇りを持って子供の為にも稼げるママ風俗嬢になってくださいね!