【春夏秋冬】出稼ぎの時期のメリット・デメリット

今のお店で稼げない場合、出稼ぎに行ってみるのも一つの手。
出稼ぎは様々な条件はありますが、高い保証金を付けてもらえることも多く魅力です。
短期間の滞在でも在籍している時以上にまとまったお金を稼ぐことが出来るので、昔よりも近年の方が出稼ぎに行く女性は増えていると言われています。
どの季節に行くかも考えなければいけませんが、どの時期もメリットもあればデメリットが隠れているもの。
そこで今回は「【春夏秋冬】出稼ぎの時期のメリット・デメリット」についてご紹介します。

春(4月~6月)

1年の始まりは冬の時期ですが、新年度の始まりは春からです。
春になると心機一転心を切り替える意味でも出稼ぎに行ってみようという気持ちになるかも知れないですね。
また、4月は高校を卒業した女性が風俗店の面接を受けられる時期でもあります。

春の出稼ぎのメリット

この時期は特に大学生などの若い女性が風俗デビューを果たしてお店は新人さんで賑わう時期でもあります。
お店が賑わっているということは、出稼ぎで来た女性でもその恩恵を受けることが出来ます。
また、花見のシーズンなんかは花見をしながらお酒を飲んで気分が良くなって風俗店を利用したくなる方もいらっしゃいます。
ゴールデンウィークもあり、早い方なら4月下旬から長期休みになります。
この連休を使って風俗店で遊んでくださるお客様が増えます。
あなたの出稼ぎ先が観光地に近い所であればますます客入りは期待できるはずです。

春の出稼ぎのデメリット

春は新しいキャストも多く入店して連休も多いです。
お客様が多く利用される時期ですが、お店選びは重要です。
中には出稼ぎに行ったのに仕事があまり入らないような店もあります。
出稼ぎの子に稼がせるよりも入店してくれた新人を大事にしたい店もあります。
また、6月になると早い会社ではボーナスが支給されるものの、天候が悪い日が多くホテルまで足を運ぶのが億劫で風俗の利用者が少し減る時期でもあります。

夏(7月~9月)

7月~9月までの夏の時期。
この時期はイベントも盛りだくさんで子供も大人でも楽しいことが多い時期です。
風俗の出稼ぎに行くのにもかなりおすすめの時期です。

夏の出稼ぎのメリット

夏の時期というのは開放的になりやすいもの。
普段風俗に行くという発想がない方でも開放的になってたまにはハメを外したいなぁなんて思って遊んでくれます。
風俗を利用されるお客様の多くは社会人の方ですが、大学生も夏休みということでひと夏のアバンチュールを体験したい方が利用してくれたりします。
7月には多くの会社でボーナスの支給があります。
支給額は会社ごとに貧富の差はありますが、風俗が好きな男性であればボーナスを使って遊んでくださいます。
夏ならではのイベントを開催している店も増えますし、イベントに力を入れている店を選ぶのがおすすめです。

夏の出稼ぎのデメリット

夏はデメリットがほとんどないと言ってもいいでしょう。
お盆休みなどもありますし、マイナスになる要素はほぼありません。
強いてあげるとすれば、接客人数が多くなるので体力が消耗する可能性が高いということでしょうか。
もちろん収入を考えればかなりのメリットにはなるのですが、体力に自信がない方は毎日大人数を接客して疲れてしまうことも考えられます。

秋(10月~12月)

ここでは10月~12月を秋として紹介します。
この時期はすっかり暑さも過ぎさり過ごしやすい季節になって来ます。
出稼ぎ先をゆっくり観光をしたい場合にも丁度良い季節です。

秋の出稼ぎのメリット

夏にもボーナスがありましたが、12月にもボーナスが支給されます。
ボーナスが出てから奮発して遊びに来てくださる方は12月になると一気にやって来ますが、もうボーナスが出ることが確定している人達はもらう前から風俗にお金を掛けて遊んでくれます。
先程夏は開放的になるからお客様が風俗を利用されるということを伝えましたが、人によっては違います。
暑くて動くのも嫌なタイプの方は涼しくなって来た秋頃まで遊ぶのを待つのです。
このような方はボーナスを夏の間に使うことなく大事に取っておいていたりします。
また、昔はなくなってシルバーウィークというのも近年誕生したことにより、秋でも特に稼げる期間が登場です。
12月にはクリスマスもありますし、寂しいから風俗嬢とクリスマスを過ごしたいお客様が殺到します。
なお、12月であればクリスマス当日以外でも稼げます。

秋の出稼ぎのデメリット

12月は比較的稼ぎやすいですが、それ以外の月はお店選びを考えなければほとんど稼げない店にあたってしまう時期もあります。
特に秋の風俗はイベントが少なめです。
保証が出るとしてもちゃんと高収入を稼いで帰りたいですよね?
特に11月は暇なお店が多く、電話がほとんど鳴らないなんて店もあります。
出稼ぎ先を調べる際にどのくらい集客のある店なのかを考えてください。

冬(1月~3月)

学校であれば3学期の時期にあたる1月から3月。
一年の中で最も気温が下がる季節ですが、この時期にも稼げる時期があります。

冬の出稼ぎのメリット

1月はかなり大忙しです。
サラリーマンたちはどうしても年末は仕事が忙しくなります。
12月にボーナスが支給された男性たちがボーナスを使う余裕もなく残しておいて新年になってから風俗を楽しまれる方もいます。
今時の風俗店は元旦から営業しているのは当たり前です。
お正月は姫始めや筆おろしではありませんが、まず女性とエッチなことをしたいということで電話がたくさん鳴る時期です。
3月はお店に在籍していた風俗嬢が新生活の為に去っていくことが増える時期です。
いなくなる前に遊んでおきたいというお客様が殺到するので出稼ぎ嬢にも良い恩恵があります。

冬の出稼ぎのデメリット

この時期のデメリットですが、1年でもっとも風俗店が暇になると言われている2月が入っていることです。
保証は出るとは言っても人気のないお店を選んでしまうと、長時間待機をしていてもお客様自体がほとんど来ないという場合もあります。

まとめ

今回は「【春夏秋冬】出稼ぎの時期のメリット・デメリット」についてご紹介しました。

出稼ぎに行くならば保証を当てにして閑散期に行こうという意見などもありますが、稼げる時期に行く方がオススメです。
保証を頼りにしているようでは良い接客をすることは出来ません。
出稼ぎ先でも多くお客様を取れるようになることで在籍店でも人気を掴むことができるようになっていきます。