これが出来たら立派な風俗嬢!【ごっくんしたフリ】

単価が高く、やれば稼ぐことが出来るオプション、それがごっくん。
けれど単価が良いのはそれなりにリスクがあるからであり、本当ならばやりたくないはずです。
所が実際にごっくんをしていないのにごっくんで稼いでいる風俗嬢も大勢いるということをあなたはご存知でしょうか?
気になる方もいるはずです。
そこで今回は「これが出来たら立派な風俗嬢!ごっくんしたフリ」についてご紹介します。

ごっくんしたフリだけでも稼げる

風俗嬢が出来るだけやりたくないプレイがごっくんです。
フェラですら決してやりたいと思えないのに、男性の体液を飲み込んで自分の体内に取り込むことを考えただけでもゾワっとしてしまいますよね。
お客様によってはたくさんの量を出される方もいますし、そうなるとますます飲み込むことが嫌になります。

そもそもどうしてお客様たちはごっくんをさせたがるのかですが、理由は人によるものの、精液を飲ませることにより女性を自分の物にしたような感覚が得られるからではないかと思われます。
また、風俗では本番行為が禁止されています。
セックスをすることで女性の体の中に自分のモノを挿れることが出来ますが、風俗ではそれが叶いません。
その代わり精液を女性の体内に入れることが出来るからごっくんをさせたいという気持ちもあるのでしょう。

オプションでも高額に設定されていることが多い為、稼ぎたい女性はNGにしない方が良いプレイではあります。
しかし性病のリスクがあるプレイでもあるので本当は飲み込むことは避けたいのが本音ですよね?

本題になりますが、ごっくんしたフリをするだけでも稼ぐことが可能ですし、それで稼いでいる風俗嬢達もいます!
ごっくんしたフリが出来るようになればかなり立派な物です。
実はボンボン稼いでいる風俗嬢は実際にはしておらず飲み込んだフリをして稼いでいたりもします。
と言うか「私はごっくん得意です☆」とアピールしておいて本当は飲んでいない女性もいる程です。
自分の為にもごっくんせずに稼げるようになると風俗の仕事も楽になります。

精液は吐き出す

ごっくんは実際しないでフリだけするのはどういうことか。
答えは一つ。
吐き出すしかありません。
男性のモノを咥えているのですから、ここで口の中に含むことを避けるということは出来ませんので一旦は口内に精液を入れることになります。
口の中に入っているだけでもイヤだとは思いますが、飲み込んでしまうのはもっと辛いですよね?
だから吐き出すのです。

・「ごっくんはしたフリをするだけで飲み込みません。必ずタオルやティッシュに吐き出しています。」

・「口内発射の後にごっくんを要求されることがありますが、したふりだけで吐いてます。飲むことには抵抗があるので…。」

・「なんとなくこれだけは汚いイメージがあるので飲まないようにしています。」

ごっくんは飲み込まないでやっているフリをしている風俗嬢たちの言葉です。
高いプロ意識を持って取り組んでいる風俗嬢であっても、ごっくんだけは抵抗があるから出来ないという方もいます。
出来ないなら吐いてやったつもりでいることは悪いことではありません。
自分を犠牲にすることなくお金を稼ぐ為には時には誤魔化すことも必要です。

ごっくんしたフリの工夫

お客様はお金を払ってごっくんをお願いしています。
したふりを推奨しているこの記事ですが、もし吐き出している所を見られてしまったら大変!
成功すればリピートへと繋がりますが、失敗すれば信用がなくなりお客様を失うことに繋がってしまいます。

したふりだけで稼いでいる女性は何も考えずに吐き出しているわけではありません。
ちゃんと準備をして吐き出すタイミングを見計らっているのです。

まず用意しておかなければならない物ですが、タオルかティッシュです。
これらの物はお仕事をする時に必ず用意する物ではありますが、自分の近くに置いておかなければいけません。
ごっくんをした時に近くに置いてあればそっと取って出すことが出来ます。

もし万が一タオルもティッシュも傍にない場合はどうしているのか?
そのような場合は手に吐き出すという方法があります。

近くにタオルなどが置いてある場合でも一旦手に出すという手段は使えます。
タオルやティッシュを口元に当てていると「いかにも吐いている」という感じが出てしまいますが、手を当てているだけであればそのようには見えません。

一旦手に出してからタオルで拭いてしまう方法もありますし、すぐにタオルが取れない状況であればシーツに付けてしまうというやり方も出来ます。

また、お客様に見られてはいけないので、すぐに吐き出すのではなく相手の様子を伺ってください。
絶対にこっちを見ないと確信したタイミングで吐き出すようにするのです。

まとめ

今回は「これが出来たら立派な風俗嬢!ごっくんしたフリ」についてご紹介しました。
男性が知ってしまったらセコイと思われる方法かも知れませんが、自分に無理をしなくても良いのです。
ごっくんしたフリを極めれば無理せずにリピート客を多く作ることだって可能になります。
飲んだふりだとしても飲んだ後に「ごちそうさまでした」「いっぱい出ましたね」などの言葉を付け加えてあげるとお客様は更に喜んでくれますよ。