【岐阜】全国屈指の激戦区 岐阜での出稼ぎで稼ぐ!

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■岐阜の風俗事情 どんな業種が多い?

西日本最大のソープ街のひとつである金津園(かなづえん)は、全国屈指の風俗激戦区として知られています。県内の主な歓楽街には、ともに岐阜市の金津園と柳ヶ瀬(やながせ)があげられます。

風俗店の業種として圧倒的に多いのは、ソープランドです。通常、ほかの地域では店舗を持たなくてよい無店舗型のデリヘル店が多く、店舗を構える必要があるソープ店は少なくなりますが、ここではデリヘルとほぼ同じ約20店舗のソープランドが存在します。

一方、ソープランドの勢いに押されてヘルス店(デリバリーヘルス、ファッションヘルス含む)が少ないため、もしヘルス店でアルバイトした場合は、ほかの地域を選ぶのも良いかもしれません。もちろん、少ない店舗数(競合性が低い)であることを武器に、働くことも考えられます。

■岐阜で出稼ぎをするメリット

金津園は全国的に知られている歓楽街のため、全国各地から観光客が訪れては、多くのお金を落としていきます。ソープは一回あたりに使う金額がヘルスの約3倍になるため、、出稼ぎをするにはもっとも効率よく稼げるエリアのひとつと言えるでしょう。

ただし、マッサージから性的サービスをするエステや、店舗ごとにさまざまなサービスがあるヘルスと異なり、ソープは負担も大きくなる点だけ気をつける必要があります。

東京からのアクセスも、新幹線で約2時間(交通費は約1万円)で行けるため、短期間で大きな金額を稼げる出稼ぎにふさわしい場所と言えます。

どこのお店も常に求人に力を入れているため、アルバイトの応募は喜ばれるでしょう。もしお店の雰囲気が合えば、そのまま長期宿泊しながら現地で働くのもおすすめです。お店によっては福利厚生のひとつとして、家賃補助や寮などがあるところもあるので、アルバイト面接時に聞いてみましょう。

■岐阜でのお給料の相場は?

ヘルスの場合、1時間あたりのお給料は4,000円?7,000円です。ただし、これは時給ではなくお客さんがついている時間だけ発生します。ヘルスに限りませんが、基本的に風俗店では時給は発生せず、完全歩合制であることがほとんどです。

基本の報酬に、お客さんに指名されたときの指名料やオプション料が加算されます。

金津園でもっとも人気の業種であるソープは、お店によって料金体系が異なる場合があります。昔ながらの店舗の場合、「入浴料」と「サービス料」が分かれており、このうちサービス料を女の子が受け取ることになります。

もうひとつは「総額」を表示している場合です。この場合、総額の6割ほどが女の子に支払われます。ただし、見た目や年齢、実績などによって割合が異なる場合があるので、詳細はお店に確認しましょう。

入浴料とサービス料に分かれている場合も、両方を足した金額の6割程度がもらえると考えて問題ありません。たとえば、入浴料12,000円、サービス料18,000円の場合、総額は3万円になります。このうちの6割である18,000円が報酬になる計算です。

さらに、着衣、道具(おもちゃ)、行為などによってオプションが用意されているお店もあります。オプションが追加されると、その料金の全部、または一部(半分など)が報酬になります。道具や行為などはNGを自分で自由に設定できるので、できないことはあらかじめ伝えておきましょう。

気をつけなければならないのは「雑費」と呼ばれるシステムです。これはお給料の一部(1割など)が天引きされるものです。この雑費は、お店の用品(衣装や消毒液、ローションなど)を購入するのに充てられます。

金津園には、多くのソープ店が集まっています。短期間で大きな金額を稼ぐ出稼ぎの場として上手に活用してみましょう。